マンション経営電話勧誘その2 マンション経営電話勧誘対策情報

マンション経営電話勧誘その2




マンション経営の勧誘電話は基本即切りすることが効果的ですが相手によってはしつこくリダイアルを繰り返す輩がいます。

私:「お電話かわりました。○○です。」
相手:「私、株式会社△△の□□と申します。」
   →慣れてくるとこの時点で勧誘だと分かる。
   →聞いたことのない会社名。
   →電話の後ろが妙にざわついている。
相手:「本日は○○さんへ賃貸マンションの経営についてお話があり
    お電話差し上げました。」
私:「興味がありませんので、失礼致します。」
   →ここで切る。

しかし、すぐにリダイアルをしてきます。

相手:「突然電話が切れてしまったようです。」
   →切れたのではなく切ったと分かっていてもわざとらしく言う。
私:「業務に関係無いので切らして頂きます。」
   →再度即切り。

しかし、またまたリダイアルしてきます。

相手:「あなた話も聞かないで失礼じゃないですか!」
   →お得意の逆キレ攻撃。
   →ここで謝ってしまうと相手の思うつぼ。
私:「あなたとお話することはありません。」
   →再度即切り

しつこい相手の場合まだリダイアルしてくる場合もあります。
こういう時の相手の文句はだいたい決まっていて
「まともに電話も出来ないんですか。」
「いきなり電話を切るなんて社会人失格ですね。」
このように自分は社会のクズのような事をしている癖に平気で人をののしります。

ですが、なにを言われても相手にしてはいけません。
少しでも話を続けようとすると相手の罠にはまってしまいます。
ここまで言われるとムカムカしてきますが、これは相手のマニュアルにある手法です。
余程話術に長けた方ではないと最終的には言いくるめられてしまうので基本即切りをこころがけると良いと思います。
頭にはきますがこんな奴らを相手にするのは時間の無駄だと割り切りましょう。


posted by gawasi at 21:24 | Comment(0) | マンション経営勧誘電話の対応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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